簡単なマテリアルを作成してオブジェクトに貼付けてみた。by t.e.t.u
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●サンプル
立方体の6面に異なるマテリアルを作成し貼付けてみました。
赤と青のべた塗りのカラーマテリアル
ムービークリップをマテリアル化したマテリアル
Flash内部に読込んだ画像を表示するマテリアルと
外部から読込んだ画像を表示するマテリアル
てな感じです。
このままだと裏側から見たときにマテリアルが表示されないので
次の設定をしてあげると表示されるようになるみたい
今回は作ったマテリアルを立方体のオブジェクトに貼付けます。
立方体のオブジェクトにマテリアルを貼付けるにはマテリアルをリスト化してあげる必要があるので
以下のようにリストの定義を書いてあげます。
左側に青、上面に外部画像ファイル、下面に内部が贈ファイルのマテリアルを設定します。
あとはいつも通りにオブジェクトを定義する際に
先に定義したマテリアルリストを入れてあげるだけ
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立方体の6面に異なるマテリアルを作成し貼付けてみました。
//マテリアルを作成 var material : WireframeMaterial = new WireframeMaterial(); var cl_material_r : ColorMaterial = new ColorMaterial( 0xff0000 );//赤色でべた塗り var cl_material_b : ColorMaterial = new ColorMaterial( 0x0000ff );//青色でべた塗り var mc_material : MovieAssetMaterial = new MovieAssetMaterial( "mc_material",true,true ); var ba_material : BitmapAssetMaterial = new BitmapAssetMaterial( "bg1.jpg" ); var bf_material : BitmapFileMaterial = new BitmapFileMaterial( "bg.jpg" );上からワイヤーフレームのマテリアル
赤と青のべた塗りのカラーマテリアル
ムービークリップをマテリアル化したマテリアル
Flash内部に読込んだ画像を表示するマテリアルと
外部から読込んだ画像を表示するマテリアル
てな感じです。
このままだと裏側から見たときにマテリアルが表示されないので
次の設定をしてあげると表示されるようになるみたい
//裏面の表示設定赤いマテリアルだけわざとfalseにしてみました。
cl_material_r.doubleSided = false; cl_material_b.doubleSided = true; material.doubleSided = true; mc_material.doubleSided = true; ba_material.doubleSided = true; bf_material.doubleSided = true;
今回は作ったマテリアルを立方体のオブジェクトに貼付けます。
立方体のオブジェクトにマテリアルを貼付けるにはマテリアルをリスト化してあげる必要があるので
以下のようにリストの定義を書いてあげます。
//マテリアルリストを作成見たまんま、前面にムービークリップ、背面に赤、右側にワイヤーフレーム
var mList : MaterialsList = new MaterialsList( {
front : mc_material ,
back : cl_material_r ,
right : material ,
left : cl_material_b,
top : bf_material ,
bottom : ba_material
} );
左側に青、上面に外部画像ファイル、下面に内部が贈ファイルのマテリアルを設定します。
あとはいつも通りにオブジェクトを定義する際に
先に定義したマテリアルリストを入れてあげるだけ
//立方体オブジェクトを作成 var myCube:Cube = new Cube(mList,200,200,200);これだけでもういろんな表現ができそうだなー。



