こんなのを見てたら
http://www.unitzeroone.com/labs/Triangle3DOld/Alt.html
ちょっと興味がわいたので
こんなのを作ってみた。
音を使うところで何か面白いことができそうだ。
こんなのを見てたら
http://www.unitzeroone.com/labs/Triangle3DOld/Alt.html
ちょっと興味がわいたので
こんなのを作ってみた。
音を使うところで何か面白いことができそうだ。
wonderflで行われてるイベントに参加してみました。
以下が投稿作品
まだまだasは未知な部分が多いし、web系技術の進化は日々目まぐるしいものがある。
それについていくのはとても大変だ・・・。
でも面白いからよしとしよう。
今回はダイナミックサウンド系ライブラリのSiONや
Tweenerに変わる新しいEasing用ライブラリのBetweenAS3といった
初めて扱うライブラリの勉強も兼ねてます。
次回ちょっとソースの説明とか書いてみたいと思います。
Pixel3D万華鏡 - wonderfl build flash online
最近マイブームのPixel3DとParticleで遊んできましたが
そろそろ飽きてきたので他のこともやってみたいですね。
それにしても、wonderflを使うとスクリプトメインな私にとっては
Flashのサンプル+ソースをupする手間も省けて一石二鳥!?
効率アップで更新頻度もあがって本当にwonderflさまさまです。
またwonderflに2点投稿してみました。
PV3D | 3面回転スクリーン(鏡面付き) - wonderfl build flash online
これは以前ここでも紹介したものの復習。
Pixel3D【練習】 - wonderfl build flash online
sakeさんの投稿を見て触発されて、Pixel3Dの練習
クリックするとランダム配置になります。
今回は前回作成したINSITEのデータをDAEに書き出してPV3Dにします。
テクスチャーを張ったローポリデータを開いたら書き出しでDAEを選びます。
書き出したら任意のフォルダにテクスチャーと一緒に入れます。
DAEデータをメモ帳で開き、../tex/insite.pngなどになっていたら、../tex/の部分を削除し保存します。
これで同じ階層のテクスチャーを読み込みます。
FLASHに持っていく前にPV3Dpreviewerを使用しテクスチャーの状態など細かい部分をチェックします。
上記でOKであればFLASHに進みズームできるように調整したりしますが、ここは自分の分野ではなく。。
とりあえず出来上がったものを乗せます。
ちなみにハイポリゴンのレンダリング画像をQTVRにしたもの。
今回の車の三角ポリゴン数は3478でした。画面の大きさやズームがあるなし等、条件によってポリゴン数を低く制作したり高く制作したりできればと思います。今回はインテリアもありかなりポリゴン数があるのでweb上ではかなり重く、ローカルで使用する感じかとおもいます、デジタルサイネージやなにかのプレゼン用など、多分ARでも使えるのかな?
用途によって作り分ければと思います。
そういえばルノーのサイトのPV3Dの車は2500三角ポリゴンなので今回作成したINSITEのインテリアをとれば同等くらいの重さになりますね。
今回は007で作成したテクスチャーを下絵にMAX上でUV/UNRAPの調整をします。
INSITE-WEB3D by PV3D-003で制作したローポリゴンモデリングのデータを使用します。
ポリゴンを全てアタッチします。マテリアル設定で任意のマテリアルの拡散反射の部分にBITMAPテクスチャ読み込んでそのマテリアルをローポリのオブジェクトに割り当てます。テクスチャ表示をオンにします。
あとPV3Dで見るときと同じ状態にするため自己照明を100に設定し陰影がでないようにします。
そのオブジェクトのモディファイアにUV/UNRAPをかけます。
編集ボタンを押して編集画面を開きます。そうするとかなりポリゴンがめちゃくちゃになっているので
選択モードを面サブオブジェクトモードにし、マッピングからフラッテンマッピングを選択してデフォルトの設定の
ままOKを押します。そうするとある程度面が展開されるのでそこから以下の画像のようにポリゴンを整理します。
調整し終わったら画面で確認します。
車が半分しかないのはUNRAP調整を楽にするためでこのあとにシンメトリモディファイアでもう半分をコピーします。
窓の部分はフォトショップで半透明の状態でpingで保存した関係でインテリアが見えるようになっています。
なのでインテリアの部分にもスカイライトでテクスチャーレンダリングしたテクスチャーを割り当てます。
窓をごまかして透過しないようにし、インテリアをつけなければ600三角ポリゴンくらい減らせます。
場合により使い分ければいいかと思います。
次回は最終回、書き出してpv3dのオーサリングをしまっす。
ページの切り替え時にアニメーションでMovieClipがぐるっとまわって次のページにいく
なんてものをPV3Dで作ろうと思ってたらこんな方法がありました。
まず各ページをMovieMaterialにしてあげて、それをPlaneのマテリアルに設定
それを次のようにすると、Plane自体の中心点をずらすことができます。
for each(hoge in myPlane.geometry.vertices){
hoge.z-=173;
}
今回設定したMovieClipの横幅が全部600で、ページが3枚なので
Planeを以下の式で求めた値だけ中心からzをずらして、120度ずつ回転させて配置すると
きれいに正三角形になります。
あとはそれをDisplayObject3DにaddChildしてあげて
マウスクリックでDisplayObject3DのrotationYを120度回転させるアニメーションを付ければできあがり!
前回においてレンダリングした画像をフォトショでテクスチャー用に加工します。
INSITE-WEB3D by PV3D-004でフロントバンパーやリアバンパーなどの角度のついたオブジェクトは視点を別々でレンダリングしてあるのでそれを無理やり合成させます。
例としてフロントバンパーですが、以下の画像のような別の視点の2画像を、、、
以下のように合成します。
そしてその他のテクスチャーをまとめて一枚の画像にします。その再に窓ガラスの部分は透過にして映りこみを描きこみます。透過情報も含むのでpingで保存します。
次回はこのテクスチャーの画像を下絵にして3DSMAX上のUV/UNRAPで調整します。